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2006年10月の8件の記事

2006/10/25

賞品

風呂上りで暖かい。





今日は、所属する部署のボーリング大会だった。




ボーリングって嫌い。




だってあんなに重たい球を投げてピンを倒す必然性がわからない。




それに球の重さがオンス表示なのが気に食わない。




あとストライクとかスペアをとると計算が面倒臭くなるのがムカつく。




と、なんだかんだ文句を言ってるが、



ようはヘタなだけ。超苦手。




2ゲームやって、1回目が78点、2回目が89点。




なんだ、そのスコア。女子高生か。




これでは周囲に格好悪いので、



最近運動をサボって太り気味で本調子じゃなかったってことにしよう。




最後は表彰式。




スコアは低かったが順位がキリ番だったので賞品が貰えた。ラッキー。




包みをガサゴソ。なんだ?これ。





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嫌味か。ぶー。


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2006/10/22

豆腐

晩酌は赤ワイン。





今日スーパーの豆腐売り場で見つけたもの。




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これって明らかに、



男前豆腐』のパクリじゃん。




豆腐業界も大変なんだなぁ。





スーパーの豆腐売り場で写真撮るのも大変だけど。


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2006/10/21

硝子

ややっ。なんだか久しぶり。





たまに自炊をする。




簡単な料理なら普通に出来る。




そして食べたらもちろん食器を洗う。




皿やらコップやら洗ってると、たまに手を滑らせて、




ガッシャーン




なんて割ってしまうことがある。




あーぁ。やっちゃった。




でもそんなことを気にしてもしょうがないので、



すぐに気を取り直す。




そもそも陶器やガラスなんて割れやすいものだし、



形あるものは必ず壊れる。




また新しいものを買えばいいじゃん。




でもYahoo!ニュースにこんな記事が。






夢のCD ガラス製「音」劣化しない 1枚9万8700円



 ガラス製の音楽CDが世界で初めて開発され、発売された。音のゆがみがなく、音質も劣化せず、デザインも美しい“夢のCD”だ。試聴した音楽評論家らからは、実際の演奏通りに聞こえると、驚嘆の声が上がる。手作りのため1枚9万8700円(税込み)と高いが、開発者で発売元のN&Fレーベルの録音家、福井末憲さん(60)は「孫子の代まで大事にするCDを作りたかった」と普及に期待している。
 福井さんは、録音信号のチェックに使われていたガラスの優れた物理特性に着目。トエミ・メディア・ソリューションズ社の技術者、池田貢課長(52)とともに約10年かけて音楽用を開発した。
 CDは盤に張られた情報をレーザーで読み取って音にするが、現在のプラスチックの盤は透明度が完全ではないため読み取りも不完全。また日光や高温でもわずかに曲がり、音質が劣化する。これに対し、ガラスCDは完全に透き通っており、温度や湿度変化を全く受けないため、いつまでも同じ状態で聞ける。
 同レーベルはバッハ「G線上のアリア」などの録音を入れた第1弾を売り出したが、予約販売で入手まで約1カ月かかる。
 音楽評論家の諸石幸生さんは「数が増えれば価格も下がるだろうし、オーディオ・メディアが様変わりする可能性がある」と話す。東京・秋葉原の石丸電気や渋谷のタワーレコードで近く試聴も始まる。


 






ひょえー。きゅーまんはっせんななひゃくえん。





聞くたびに手がプルプルしちゃう。



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2006/10/12

暗示

今日は暑くなるとか。





久しぶりにストーリーのある夢をみたので忘れないうちに更新。




夢の中、どこかキャパの小さい会場でのオーディションに来ていた。




ボーカルなどのパフォーマー部門と、



なんかいろいろな部門のオーディションだったのだが、



オレはなぜか作曲者部門のオーディションへの参加だった。




形式は一般客の前で舞台に立ち、



マックの自動演奏で自作曲を披露するというもの。




やっぱりDTMといえばマックでしょ。




同じく作曲者部門にエントリーしている やくみつる氏と雑談なんかしながら、



緊張もせずに余裕で順番を待つ。




さぁ、出番だ。




舞台そでから会場をみると観客はまばら。




お、こんな程度か。




じゃあちょっと演奏しながら唄っちゃおうかな。




歌詞は覚えてるかな?




なんてことを考えながらステージへ上がり、



後ろにセットしてあるマックの前へ。




あれ?そういえばマックってあんまり使ったことないよ?




なんかマウスがWindowsと違うよね?




てか、この曲のファイルはどこに保存されてるんだ?




ここでもないそこでもないとカチャカチャとファイルを探すのだが、



いっこうに目的のMIDIファイルが見つからない。




司会者が場をつないでいる。




会場はいつの間にか客がいっぱい。




カチャカチャカチャと急いでファイルを探す。




そもそもファイル名さえもわからない。




会場はさらに満員御礼。




柄の悪い客が罵声をあげる。




やくみつるに慰められる。




あせる、アセル、汗る。




あー、ファイルはどこだー!?





結局みつからないまま目が覚めた。





あーアセった。なんの暗示?



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2006/10/11

二枚

日ハム勝ったね。





突然だが、



セブンイレブンの「ジューシーハムサンド」。




これはオススメ。




毎朝、出勤前に買って仕事場で食べている。




うーん、ウマい。




こいつを食べると、



ナゼか高校生の頃を思い出す。





あの頃はいつでも腹が減っていた。




学校から帰るとそのまま台所に直行し、



食パンを2枚取り出す。




2枚共にマヨネーズを塗り、



和からしを塗り、



冷蔵庫にあるものをはさむ。




それはレタスだったりキャベツだったり、



ハムだったりベーコンだったりチーズだったり。




ときには何も無いこともあるが、



無ければ無いなりになんかしらはさむ。ちくわとかはんぺんとか。




やがて、うず高く積まれたパンとパンとその間の具。




次にそれをおもむろに上から押さえつける。




ギュー。




ギュッギューッ。




ギュッギュッギューッ。





わーい。薄くなった。




そして間髪いれず、五分の一ほどになったそれを一気に食す。




ガツガツガツ。




ムシャムシャムシャ。




ガツガツ。




ムシャムシャムシャ。




ガツガツガツ。




ムシャムシャムシャムシャムシャ。




ゴックン。




あぁ、幸せ。




名づけて「俺サンド」。





三度のメシよりサンドのメシ。





三度のメシよりサンドのメシ。





二回言うことでなんとなく面白くさせようという作戦。


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2006/10/09

散髪

爽やかな妖気、いや陽気。





美容院へ行って、髪を切ってもらった。




でももともと短い髪型なので、



多少切っても見た目はたいして変わらないし、



美容師も手間がかからない様子だった。




これでも通常料金。




むーん。



なんだか損した気分だ。




美容院は切った髪の量で料金が決まるシステムにして欲しい。




「100グラムでしたので3000円でーす」




とか。ちょっと楽しいし。




同様にマッサージ店もコリ具合で料金が決めるとか、



岩盤浴もかいた汗の量で値段が変わると面白い。




皆、料金を安くあげるために、



自分で髪を切ってから美容院へ行き、



肩を揉んでコリをほぐしてからマッサージ店へ行き、



運動なんかで汗をぶん流してから岩盤浴へ行く。





じゃあ行かなくてもいいじゃん、ということにいずれ気付く人々。



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2006/10/06

快腸

酒に酔い一言更新。ウィッ。





一昨日の通勤時に見かけた光景。




自転車に乗りながら、



カルピスウォーターを飲む高校生。




しかも1リットル紙パック。





腸が健やかになり過ぎますよ?


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2006/10/05

修理

雨、雨、雨。





この前、車をぶつけた。




狭い駐車場から出るとき、バックでガツンと門柱に。




おっ、語呂がいいな。バックでガツンとモンチュウに♪オゥ、イェイ




門柱にも体にも影響は無かったが、



車はバンパーからハッチバックのドアまでベッコリ。




あぁ・・・やっちゃった・・・。




とはいえ、過ぎたことを悔やんでもしょうがないので、



免責5万円の車両保険で修理することに決め、



保険屋に電話して車検のタイミングでディーラーへ。




でも、いくら5万円しか払わないとはいえ、



いったいどれくらいの金額がかかっちゃうんだろう。




来年の保険料にも影響出るよなぁ。




あードキドキドキとニ~三日。




今日、保険屋の担当者から電話が掛かってきた。




「本日はだいたいの修理金額がわかりましたのでそのお電話ですぅ」




「あ、はい。おいくらでした?」




「はい、だいたい20万円から30万円くらいですぅ」





差額10万円。だいたい過ぎる。


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